入隊以来のクリクリ坊主シムさん~結婚したくないって本当ですか?(^◇^)

 2016-06-29
みなさまアンニョン~

27日ちゃみは入隊以来のクリクリ坊主(^◇^)

バリカン片手に笑顔でどこかに行く準備をしていた頃のちゃんみんを思いだしました


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最近では眩しいちゃんみんを身近に感じることができて

ちゃんみんがどこかに行っていることを忘れるくらいです。

ポチ一つで大好きな人の姿や声が見れて聞けて何をしてるかもすぐわかる時代になったね

それだけに頑張っている二人には迷惑をかけないように気をつけないとね。

特に兵役任務中は公の公演や行事以外の姿を載せたり拡散させることは

それを見た一般の人達の目も今は一段と厳しくなっているそうです。

ちゃみを見つけた嬉しさでお出かけちゃみを載せたりしていた私も反省です。

ちゃみが目立たぬように静かに任務を終えたいと思っているようですが

残念ながらそれは無理な話だとは思うけど、それが難しいのなら

毎日の緊張をほぐすちゃみのホッとできる時間だけはそっとしてあげたいと思います

そんなちゃみを見つけてもこれからは一人こっそり見てるだけにして楽しみましょうか。



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*今日のチャンミン達の 公演は 今日の公演イベントの主催社である
「中央新聞社」から 後で公開される予定だと 言われました。


今日の公演目的は 20、30代の恋愛と結婚について話す公演。

Q: 結婚は本当に必要なのか?

*本当は結婚はしたくないが、僕は シム家の長男なので
ずーとしなければければ家が滅びる...ふ....

*「空をは走る」歌途中 (´・J ・`) たくさん来てくださって有難うございます。
髪、短く切った方が 似合ってますよね? ← ニコッと笑


*チャンミン 最後の 一言 軍の生活も 1年2ヶ月 残りました。
10年以上活動している中、国防の義務の為にこうやって軍人の生活をやっていますけど。
本当に 静かに 本当に 静かに(目立ってないように)いて
義務警察の姿で 軍のお仕事も頑張っているのでみなさんも 元気でいてください。


























みなさん~聞きましたか?

ちゃみは本当は結婚はしたくないんだって

シムさん~ファンを思うと結婚したくないって本当ですか?

でも長男だからシム家存続のためにいつかは結婚しなくてはいけないみたいなこと言ってます

なるほど~シムは長男だからねぇーいつかは・・・・綺麗で料理の上手な人とだよね(^^♪

頭のいいちゃみに上手く納得させられた感が(笑)

シム・チャンミンの幸せは私達の幸せでもありますがシムのこの手の話題は

お約束通り、今は笑って聞き流しておきましょうね。゚(゚^∀^゚)σ。゚。



中央日報 新聞コンサート21


中央新聞社主催のイベント記事が出ました。


ここから動画7が見れます➡[出処:中央日報]

[若くなった水曜日]
チェガン・チャンミン“結婚、ファンたち考えればしたくないが家の初孫だと…”


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新聞社

27日、ソウル弘益大学前のローリングホールで開かれた
中央日報・新聞コンサートでソウル警察庁広報団員らが「青春の恋愛と結婚」を
主題に話をしている。左側からSUPER JUNIOR出身のチェ・シウォン
一警、東方神起出身のシム・チャンミン一警、SUPER JUNIOR出身の
イ・トンへ一警、ソ・ヨンテク、クォン・オヒョン上警。

青春から恋愛を切り離すことはできるだろうか。
社会的な悪条件に苦しめられている最近の若者たちに対して、
恋愛・結婚・出産を放棄した「三放世代」という言葉まで登場したが、
恋愛をあきらめる若者はいない。若者たちはきょうも愛を渇望し、
愛のために泣き、そして笑う。

27日、ソウル西橋洞(ソギョドン)弘益(ホンイク)大学前のローリングホールで
「若者たちの恋愛、結婚そして愛」をテーマに中央日報6月新聞コンサートが開かれた。
愛を夢見る、あるいは愛のために悩む20~30代の観客が集まった。

この日、東方神起出身のシム・チャンミン(チェガン・チャンミン)一警、
SUPER JUNIOR(スーパージュニア)出身のイ・ドンヘ一警と
チェ・シウォン一警が所属しているソウル警察庁広報団の公演が予定され、
200人の定員に4000人余りが参加を申し込むなど大きな話題を集めた。

この日、公演会場は20対1の競争に勝ち抜いて招待券を手に入れた
20~30代の観客200人でいっぱいになった。
特に、公演会場周辺には招待券を手に入れられなかったファンが
出演陣をひと目見ようと100メートルほどの長い行列をつくった。
中国・日本・タイなど海外から駆けつけたファンもいた。

コンサート第1部ではチョン・カンヒョン青春リポートチーム長の司会で「記者トーク」が行われた。
中央日報社会2部のチェ・ユンギョン、ソン・グッキ記者がパネルとして参加した。
観客は恋愛と結婚に対する素直な考えを打ち明けた。

チョン・グムさん(29)は「音楽をやっている彼と3年以上交際している。
だが、二人とも家を買って結婚費用を準備することを考えると
結婚しようという気持ちがわかない」と話した。
チョンさんは「乾いたタオルを絞るようにセルフウェディングをして
借家で生活することも考えたがそれだけでも大きな負担」と話した。

ハン・ジヨンさん(21)は「家の経済環境が良くないためいつも重い経済的圧迫感を感じる。
軍隊に行っている彼もデート費用を分担するために休暇で出てくるとバイトをするほど」とし
「結婚は簡単ではないという考えが大きくなっている」と話した。

ソン・グッキ記者は「恋人間の言い争いや結婚問題の最も大きな原因は、
結局のところ経済的な問題に帰結される場合が多い」とし
「個人問題として片付けずに、就職・非正規職問題など青年たちが
直面している現実を改善することから始めなければならないようだ」と述べた。

青春リポートチームはこの日コンサートに参加した観客と
20~30代男女219人を対象に結婚と恋愛に対する
アンケート調査を実施した。結婚を「必須」ではない「選択」の
問題だ考える若者の回答が浮き彫りになった。

「結婚は絶対にするべきだと考えるか」との質問に対し、
回答者の67.6%が「そう考えない」と答えた。
「そう考える」と回答した人は32.4%にとどまった。

「絶対に結婚をしなくても良い理由」については

「自分自身の人生と成就がもっと重要だ」(54.7%)とする回答が最も多かった。
「経済的な負担が大きい」(29.1%)、
「特定の一人と一生を共にする必要がない」(7.4%)、
「異性関係からくる疲労感が大きい」(6.1%)との回答が後に続いた。
「絶対に結婚するべきだ」と回答した人は、
「幸せな家庭を築いて子供を持ちたい」(50.7%)、
「愛する人と一生を送りたい」(28.2%)、
「未婚に対する否定的な視線が心配になる」(5.6%)と答えた。

「結婚と恋愛において最も大きな障害物は何か」という質問には

「相手との言い争いや性格の違い」(39.7%)を挙げた。
「経済的な負担感」(35.6%)、「就職問題」(12.3%)など、
自分たちの置かれている現実に言及した回答もあった。
「家族・知人など周辺の視線が負担になる」(11.0%)という回答が後に続いた。

一方、最も選好する異性との初めての出会いの類型には
「学校・職場などでの自然な出会い」(68.0%)が挙げられた。
「知人の紹介」(18.7%)、「合コンやミーティング」(11.0%)などを選好する回答も見られた。
結婚適齢期に関する回答は、30~33歳(50.7%)、33~36歳(26.0%)、
26~30歳(21.9%)の順だった。


第2部の行事ではソウル警察庁広報団の多彩な公演が繰り広げられた。
2000年5月に創設されたソウル警察庁広報団は中・高生らを対象にした校内暴力予防公演、
疎外階層のためのコンサートなど各種行事に参加している。
広報団のキム・ギルジュ上警がレーザーショーと魔術で公演の開始を知らせた。

シム・チャンミン、チェ・シウォン一警はSUPER JUNIORのヒット曲『Rokkugo』『Oppa, Oppa』と
東方神起の『呪文-MIROTIC』を歌って情熱的なダンスを繰り広げた。
ソ・ヨンテク上警の声楽公演、ハ・ヨンホン上警のビートボックス公演も舞台の雰囲気を一層盛り上げた。

公演の中間には広報団員とチョン・カンヒョン・チーム長のトークも続いた。

--団員の皆さんは絶対に結婚すべきだと考えるか。

シム・チャンミン一警「ファンのことを考えると本当にしたくないのだが…(笑)。
私はシム家の長男なので結婚しなければ家が傾くのではないか心配だ」


チェ・シウォン一警「結婚は必ずすべきだというのが私の考え。
だが生きていれば自分の人生を取り巻く環境やさまざまな状況によって変わってくるのではないだろうか。
確答は難しいかもしれない」

--恋愛をためらっている若者たちに言いたいことは。

クォン・オヒョン上警「最近の若者世代がお金や就職問題などで
恋愛や結婚に困難を感じているようだが私も同じだ。
それでも愛する人には困難を隠さず、信頼を築いていくことができれば
克服していけるのではないだろうか」

ソ・ヨンテク上警「欲張りにならず非常に小さなことから
相手と一緒に一つ一つ乗り越えていく気持ちが大切だと思う。
ここにいる若者の皆さんにはぜひ頑張ってほしい」

その後、広報団員が舞台に上がってアンコール公演を行い、
2時間30分にわたって行われたコンサートが幕を下ろした。
イ・ドンヘ一警は「中央日報の新聞コンサートを通じて小劇場で若い観客と共にできて意義深かった。
社会に良いメッセージと公演をお見せできるソウル庁広報団になれるよう努力したい」と話した。



なるほどね~お国は違えども今時の若者の抱えている悩みや諸問題はどこも同じのようです。





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