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ちゃみ センイ会場の様子続きだよ~☆ うさぎダンスができた訳

 2011-03-09
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今日は先週に引き続き東方神起のMAX(最強チャンミン)のバースデーパーティー!パート2についてレポ致します。)

チャンミン:10歳、、。お父さんに誘われてヨンピョンスキー場に行きました。≪ファン:お~≫幼年期には結構暮らしが良かったんです。だけど中学生頃にちょっと非常事態が発生して、、、それはおいといて。まぁとにかくスキー場に行って片方の足を怪我したんです。正直僕のレベルは初心者なのにお父さんは“お前は中級レベルだから”と言い、中級コースで滑らせたのです。それで結局3回回転して足を折り、4~5ヶ月間ギブスをしてましたね。

MCミンホ:あ~やはり人間でしたね。神が人間であることを証明してくださったんですよ。

チャンミン:はいはい。分かりましたよ。(笑)

MCミンホ:次はどうなりましたか。

チャンミン:その怪我で僕はまたショックを受けて友達と上手く交流ができない暗い子に変わるのです。クラスでは度々騒ぎ、結局4年生の時に担任先生に僕の母は呼び出されます。僕はただ騒いだだけなんですが、それがそれほどいけないことで、僕の母が学校に呼び出され、先生に謝るほどのことなのかと思いました。

MCミンホ:まったくそうなんですよ。僕もそんな経験あります。うわぐつでグラウンド場でサッカーをしただけなのにご両親が学校に!≪チャンミン:その時の気持ち!全く共感です。≫

チャンミン:そういうことがあって僕はしばらくまじめで静かに過ごしますが15歳になります。ちょうど中学校、、≪ファン:2年生、2・年・生!!!≫僕も知ってるんです!馬鹿じゃない限り13歳で小6であることは誰もが知っていることですよ。≪ファン:お~≫

MCミンホ:皆さん!本当にリアクション!凄いな!(笑)

チャンミン:(笑)そうです。中学2年生なんです。(パーネルに漢字で書きながら)ちなみに言うとこちらに漢字で書いときました。≪MCミンホ&ファン:お~≫(笑)この程度の漢字は園児も1日学べば書けるレベルです。(笑)中学校2年生まで平凡な学生時期を送ります。≪ファン:パンイ中!!!!≫そうなんです。パンイ中学校。

MCミンホ:お~2階のファンの皆さんのリアクション!!凄い~。

チャンミン:そういえば僕の中学校の周りにはラブホが凄く多かったですね。この発言については特に意味はないので誤解しないで下さいね。≪ファン:う~お~!!!!お~!!!≫

MCミンホ:落ち着いて!落ち着いて!

チャンミン:とにかく、、、こんなこと僕が言ってファンの中には動揺してる方も多いと思いますが、≪MCミンホ:とりあえず話を最後まで聞きましょ~≫≪ファン:ケンチャナ!!!≫ありがとう!ありがとう!中学校2年生まで本当にまじめに何のとりえもなく過ごしていたある日、ソン・タムビ(女性歌手)とアフタースクールのメンバーが所属している会社の女性社員の方がいらっしゃいます。ユジョンイさんという。その方にキャスティングされます。

≪ファン:お~≫パンイ中学校!裏の門の近くて僕はバドミントンをしてました。≪MCミンホ:お~チョアチョア~≫バドミントンをしていた小麦色の肌の僕を見つけて何かを感じたのかストリートキャスティングをしてくださったですが何も知らず僕はお父さんに相談をしたんです。そしたらお目玉を喰らい、最後は父親から勘当するとまで言われました。そういう経緯でいまのSMエンターテイメントに入ってきたのです。≪ファン:お~≫そこで今のチョン・ユンホに出会うんです。≪ファン:お~そうなんだ~≫≪MCミンホ:クァンジュサッナイ(光州男児)≫そう、そうなんです。〔ファン達の叫び!〕なんですって??

会社でチョン・ユンホに出会うんですが、僕はその頃はとても純情でまだ世の中を知らない純粋な子でしたが、そんな僕にユンホさんは“根気強くやる気がないのなら今すぐやめた方が良い”と、、最初から凄い言い方、、、≪MCミンホ:初対面からそんなきつい毒舌を!!!!≫そうなんですよ。

夢と希望に満ちて今から頑張ろうとする純粋な子のやる気に水を差したのです。それで僕はしばらく“あ~、この会社で僕は果たして耐えられるだろうか”と思いました。父親は“アイドルとしてではなく熟で学ぶ程度の気持ちで通いなさい”、“そこはお前を決して芸能人に育てくれるところではない”と言われ、そうつもりで会社に入ったのです。本当ですよ。入ってから1年ほど練習期間を経てそろそろ「東方神起」でデビューし≪ファン:お~お~≫≪MCミンホ:ところで本当に悪筆なんですね≫え??なんですって?≪MCミンホ:悪筆!≫え~悪筆って?≪MCミンホ:すみません。僕が言うのもなんですが≫ふぁ~、君!失敬な!

MCミンホ:このグラフですが、今日いらっしゃったファンの方の一人に抽選で差し上げるものなんです。だからもう少し綺麗に書いてくれると助かりますが、、。

チャンミン:あ~差し上げる分だったんですね!≪MCミンホ:そうなんです~じゃ~話し続けて!≫はい。デビューしてからまだまだ今よりも幼い子供でしたが、、≪ファン:え~、、。エロイサイト!!見るんでしょう???≫あのですね。普通の健康な男なら99.9%は皆見ますよ。

こんな話はさておいて、、この頃初恋をします。≪ファン:ガン!!!~セサンエ~アンデ!!!(Oh~My~God!!!駄目!!!)≫まぁまぁ、、、。落ち着いて!でもそれは初恋でついには僕が振られてしまいます。≪ファン:やった~!!≫凄くショックを受け落ち込みます。その後20代、21~24歳の間。僕達のグルプが大ブレイクして日本での活動が忙しくなり、ドームでコンサートをします。人気がMAXに達します。人気云々をする僕自身がなぜか偉そうで気持ち悪く感じますね。≪MCミンホ:本当~≫

気持ち悪いですよね。≪MCミンホ:いや~本当にカッコイイ!ですよ。≫ありがとう。≪ファン:そうだよ~≫僕はあまり人から同情されるのは好きじゃないです。だから落ち込んだ時期があったあとしても必要以上に反応しなくても良いんです。とにかくそんな中、今のパラダイス牧場にも出演しながらアルバム準備もしました。本当に今は幸せで最高です。

MCミンホ:ちょっと、ちょっと。でも人間は誰しもが幸せな時と不幸な時期がありますよね。だけどヒョンの人生のグラフを見る限り、恋して幸せだった時とそうじゃなかった時の幅が大きいですね。僕の目がおかしいんですかね?

チャンミン:いええ。合ってます。誰でも初恋はするものですよね。

MCミンホ:そうですね。ヒョンって本当にロマンチスト、、、。

チャンミン:正直、僕は初恋の相手とエンドレスラブをすると思いました。

MCミンホ:僕はヒョンが恋煩いをする頃に知り合ったんです。

チャンミン:そうなんです。コンサートの時、ミンホが見に来てくれたんです。その時の印象は本当に背が高くて目が大きい、モデルのような少年だなでした。そんなカッコイイミンホが笑顔で“ヒョン、今日楽しみにしてます”と言ったのです。とにかくミンホは僕のようにはなって欲しくないです。

MCミンホ:いえいえ~僕の目標はチャンミニヒョンのようにカッコよくなることです。

チャンミン:僕なら決してそんなこと言えないと思いますけど。

MCミンホ:ヒョン、そんなこというと物真似しちゃいますよ。

ファン:ぎゃ~ぎゃ~

チャンミン:物真似しちゃいますか?

MCミンホ:しちゃいますよ。チャンミニヒョンのリアクション、、チャンミニヒョンの普段の姿を

ファン:ポヨジョ!ポヨジョ!(見せて!見せて!)

MCミンホ:はいはい。分かりました。ちょっと落ち着いて!一斉に言われるとけっこうプレシャーなんですよ。

チャンミン:まあまあ、、。今ミンホももちろん皆さんも凄く興奮気味です。とりあえず落ち着きましょう。

MCミンホ:僕はチャンミニヒョンのリアクションを良く知ってます。普段はあまり面白くもない番組や、またはユンホヒョンがわざっと笑わす時、チャンミニヒョンはこのように横に座っていて急に“大爆笑!”と言うんですね。その例としてSJのメンバーであるヒチョルヒョンがやってるラジオ番組に出演してそんなに大爆笑するとは思わなかったです。大爆笑をしているチャンミニヒョンの声を聞いて一瞬笑いすぎて死ぬんじゃないかと思うくらいでした。本当に笑いすぎてしばらく声が聞こえなかったんです。隣でヒチョルヒョンが“おい!チャンミン、大丈夫か”と聞いていたんですが、5分後にチャンミニヒョンの声が聞こえてきたんです。

チャンミニ:ヒチョルヒョンは僕が大好きなヒョンです。≪MCミンホ:僕もですよ≫僕たちにとっては本当に崇拝したくなるほどの、大好きなヒョンですね。≪MCミンホ:その通り~≫人からは“お前達!正気か!馬鹿じゃないの!って言われますが、そんなことありません。本当に良いお兄ちゃんなんです。元に戻って、、これってファンの方に上げるものでしたよね。≪MCミンホ:そう、そう。≫〔それを聞いたチャンミンはパーネルにサインをした←羨ましい!〕≪ファン:ハート!ハート!≫≪MCミンホ:(ファン達のリアクションをみて)どうしたんですか?これ、みせろって?≫≪ファン:笑う≫待って!ハートがまだ!まだなんですよ。≪MCミンホ:できるだけ大きく~大きく~≫〔それを聞いたチャンミンはとても大きいハートを、しかも矢に刺さったハートマークを描いてくれた〕個人的にミンホさんはファンにできるだけたくさんハートマークを描いてあげて欲しいね。

MCミンホ:デビュー頃はとても恥ずかしくてなかなかハートマークなんか描いてあげられなかったです。≪チャンミン:僕もですよ。≫今は頑張って描いてあげてます。ファンの皆さん!チェソンへヨ(すみません)。ファンの皆さんの気持ちも分かってあげられない気遣いの悪い僕で、、、。

チャンミン:じゃ、、グラフがある程度完成しましたね。

MCミンホ:僕もチャンミニヒョンの幼年期はあまり知らなかったですが、今回のきっかけでヒョンの悪夢のような過去≪チャンミン:そうなんです。これって今で言うとセクハラなんですよ。笑≫と、キャスティングの話が聞けて楽しかったです。

これでチャンミニヒョンの幼年期からキャスティングまでの話を聞いてみました。ヒョンが使用したペンと、チャンミニヒョンの人生グラフは抽選で1名様にさしあげます。≪ファン:ぎゃ~!!!!私~もらいたい~~≫

MCミンホ:はいはい。今からは今の東方神起のチャンミ二ヒョンについて解剖してみましょう。まず、ファンの自作で送ってくれた動画です。期待しても良いです。

チャンミニ:わ~う~。本当に涙がでるほど嬉しいですね。

MCミンホ:そうですか。もし動画の所々にコメントをつけてくれてもいいですよ。≪チャンミン:はい~≫ご覧下さい。

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