TV stationドラマ「夜王」日本発売ユンホスペシャルインタビュー

 2014-05-16
今日はちゃみの大好きなゆのヒョンのインタビュー記事。
ゆのもちゃみもどこで何を語ってもブレない信念と覚悟をもって挑んでいることがわかります。
二人は正反対のようで底に流れるは同じ。
だから私達もブレることも、迷うこともない。



TV stationドラマ「夜王」日本発売ユンホスペシャルインタビュー

TV station 4月号ユノインタビューピンクの背景

ユンホ
ドラマ「夜王」DVD発売決定!
ベクドフンを好演した"俳優"ユノを解きほぐすのポイントは?
<愛する人を最後まで信じること、それが私ドフンとみたいです>

私が演技したドフンは、大企業の若い後継者と、スエさん演じるつくしと会って、
初めての女性への愛を知るようになりますよ。
つきは自分の欲望をかなえるために本音を隠してドフンにアクセスします。
ドフンは、そのような極めつけの素顔を全く気づかずに病み付きになりますね。
善良な愛はあったのにかわいそうに祈ります(笑)。 本作品では "復讐"を軸に、
複雑な人間関係が描かれるが、その中でも最も純粋なドフンを徹底的に純粋に演技してたかったんです。

愛する人に騙されていることが確実に哀れではあるが、いかなる時にもつきを信じて
まっすぐな心でずっと愛を引き続いたドフンが、私はむしろ素敵だと思います。
そうすることでドフン自身も「人生において最も大切なことは何か」ということにも目を開かされたのでしょう。
ただし、つくしの本性を全く気づかないドフンは、見る人にはちょっと窮屈に感じられることができます。
演じる私自身も「本当に愚かではないか」と思ったりもしましたよ(笑)。
それでも個人的にはドフンは本当に気付かなかったのかと思っています。
心からつきを愛しているから知らないふりをしていただけじゃないか、って。

私自身もそう思いながら演技したい部分も続けた。 もし本当に気付いたと言っても、
それでもつきを守ってあげたいと思っていたドフンは本当に理想的な男だと思います。
もし私ドフンの立場ならうか?
危険なことはやめるよう、正しい方向にうまくつながったのだと思います。
私は思ったことを相手に率直に話すタイプではなものだ。
それでも愛する相手を最後まで信じるの部分は私もドフンのとおりです。

撮影期間中は忙しい時期でもあるし、私が一番最後にキャスティングされたこともあって
正直に言う役をする十分な時間がありませんでした。
さらに、共演者の方々がベテラン俳優の方々ばかりで、迷惑にはなりませんという負担もすごくてしまった。
私は10年間の歌手をしてきたが、俳優としてはまだ新人ですからね。
だから配役作成するときに、監督をはじめ、脚本、共演者の方々など多くの方々の意見を聞いてみました。
「私はこう思うのですがいかがでしょうか? "と。

すると監督が「ユンホがそう思うなら、それはドフンが考えているのだよ。
ユノの気持ちが100%ドフンだから "と言ってくれました。
だから、どんな時でも "ドフンならどうしようか」と、自問しながら演技するようにしました。
毎回、その作業が癖になったんです。
作品の中では私のアドリブが採用されている部分もあります。
ドフンの姉がドフンのお尻をとんとん打つ場面のようなものですね。
それはドフンのキャラクターの一部になったのです。

<俳優としても歌手としても目標点は同じです。>

撮影は膨大なハードスケジュールでした。 放送前日まで撮影が終わっていないのは当然で、
放送の2時間前までに撮影したこともあります。
それでもそのような状況だったからこそ、私自身も大きく成長できた部分もあったし、
後半の叫ぶシーンは、一度にOKでした。
まあ、時間もなかったので、失敗できないという負担もあったよ(笑)

現場では、クォン·サンウ先輩と私ムードメイクてましたよ。 二人ともいたずらですよ(笑)。
たとえばサンウ先輩は本邦直前までいたずらをして本邦になると、急に切ない顔をしたりね(笑)。
そのギャップがすごく面白かったです。
大先輩なのでようにするまでは、「どなたか」と少し不安もありましたが、
非常に親しくなることができました。
サンウ先輩が演技は下流は裏切った元恋人のつくしへの復讐に燃える男なのに
父親として娘を心深く愛して下流のSW部分もサンウ先輩は非常にきれいに延期されたと思います。
その部分では、私も非常に暖かい感じがしました。
この作品に出演しハヨソ、もちろん足りない部分もありますが私なりに非常に努力したし楽しかったです。
また、ドフンを通って人としても学ぶこともありました。
私にとって、ドフンは、いい先生になったと思います。 ドフン先生ですよね(笑)

私が思うのは、俳優としても歌手としても表現者としての目標することだということです。
今回は俳優としての言葉をおきます歌手としてもいつも良いスタイルの良い歌、
パフォーマンスを皆さんにお見せしたいと思います。様々な課題を克服しながら
応援してくださる皆さんに恩返しすることが東方神起の「宿題」ではないかと思います。

そう正しくできるようになった時は舞台の上で、自分自身に "苦労した"と言ってあげたいです。
言った以上は一生懸命に努力して実現しますよ!

-パートナーチャンミンさんとお互いの作品について話をするのですか?

私はチャンミンが出演した作品はすべて見たんです。 感想などは、わざわざ言わない。
お互いに努力するタイプだよ、と言ってしなくても、お互いをよく知っているからです。
チャンミンも同じだと思います。 ただし、興味深いのは、俳優としても仕事に魅力を感じたら
どのような困難な役にも挑戦していくことは、2人が同じ点だ。
東方神起の人生もそのように歩いてきたからでしょうか。

-今回の東方神起のツアーの心構えは?

昨年日産スタジアム公演は、私たちに新たな転換点になったと思います。
今月からまた新しいツアーが開始されるが、日産スタジアムを越えアリーナ、ドームに
再び戻った私たちがそこにどのようにもっと成長していくことができるか、
この部分が今回の課題だと思います。 それでもこれを克服するより新しい東方神起が
待っているんじゃないかって。 負担もあるが、それがまさに私のエンジンですよね。
非常に期待されます。

- Editors Eye

取材を通して笑顔だったユンホさん。 インタビューは通訳なしですべて日本語で行われ
時折ジョークを交えながらの雰囲気を生かしてくれました。
撮影時は、 "どのような表情がいいですよ?"で直接聞いてみるなど、思いや​​りにも優れて続いた。
そんな身近なユンホさんが、繊細にシャッタースピードに合わせて一カット、
一カットごとに完璧なポーズをとる姿は本当にプロフェショナルでした!


TV station 4月号ユノインタビュー


東方神起ユンホ、“新人”としての再スタート「慣れたら終わり」

東方神起のユンホが自らの人生観を赤裸々に語った。

東方神起ユンホが登場した「+act mini.(プラスアクトミニ)」vol.25
(ワニブックス、2014年4月26日発売)表紙:二宮和也
26日発売の「+act mini.(プラスアクトミニ)」vol.25は、アーティストとしてではなく、
“新人俳優”としてのユンホに迫る特別企画を掲載。シックな衣装に身を包んだ
7ページにわたるポートレイトと共に、ドラマ「野王~愛と欲望の果て~」ペク・ドフン役について
たっぷりと語った12000字超のロングインタビューが掲載された。

◆「先輩と新人を繰り返す」人生

韓国のドラマ現場ならではの超多忙なスケジュールの中で、共演者と試行錯誤しながら
役作りに励んだユンホは「僕は10年くらいアーティスト活動をしているので、
アーティストとしてだったら韓国では大先輩なんですよ(笑)。
でも、俳優としては新人。そうやって先輩と新人を繰り返すことが、僕の人生にとって、
とてもいいことな気がします」と、幅広い活動を経て確立した人生観を告白。
韓国の“トンバンシンギ(東方神起)”として瞬く間にトップに上り詰めたが
日本デビューでまた振り出しに。そして、チャンミンと2人での再スタート。

そうした“山あり谷あり”があったからこそ、目の前に高い山が立ちはだかっても
「“大丈夫、また次の景色が見えるから”って思えるんです」とユンホ。
「アーティストは感情を伝える人だから、慣れたら終わりだと思っています」と力強く語っている。

誌面ではこのほか、俳優業における具体的な目標や、演技力を身につけたことで
広がったというアーティストとしての表現、さらには愛する人に
求める理想像なども語られている。(モデルプレス)

情報提供:「+act mini.」(ワニブックス)



今日は福井公演、そして劇場版『mimi』の後編上映初日です。
福井は参戦される方に任せて私はスクリーンのちゃみに逢いに行ってきます。





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