そっか~!ゆのは野王イベントだったのね、そしてエールをおくる。

 2014-06-28
今日はユンホDay~!!

黒髪ゆのの来日はこのためだったのね。

ツアー完走から日にちがすぐだったんだね。
日本の来るとどうもパンツの丈が短くなる気がする(>_<)
それに素足にクツって(^^ゞ
可愛い~よりカッコイイ~ってゆのは言ってもらいたいのにねっ!
細身のスーツでビシ!っと決めればいいのに。
カーディガンじゃなくてそれは良かったけど・・・・。
黒髪ゆのは超~かっこいいよ~!


ユノ夜王イベントの写真3

http://www.cinemacafe.net/article/2014/06/27/24318.html

クォン・サンウ、 ユンホ(東方神起)兄弟の様な絆を披露!
「野王~ 愛と欲望の果て~Premium Event 2014」
2014年6月27日
元記事:asian-hana.com

エイベックス・ピクチャーズは恋愛、アクション、シリアスなどジャンルにとらわれない
幅広い役柄長きに渡り第一線で活躍を続けるクォン・サンウ、
神秘的な美しさと確かな演技力で支持を集めるスエ、そしてアジアでも圧倒的な
人気を誇るユンホ(東方神起)ら豪華俳優達が共演を果たし
、見る者の予想を裏切る展開の連続で韓国内視聴率No.1(2013年1月~月火ドラマ枠)を
獲得した珠玉の愛憎劇「野王~愛と欲望の果て~」を、5/28(水)にDVDにてリリースいたしました。

ユノ夜王イベントの写真
クォン・サンウ、 ユンホ(東方神起)

また、本作は現在、2014年度韓国ドラマDVD売上No.1作品となっており(2014年6月19日現在)
2014/8/1(金)からテレビ東京 韓流プレミアにて、毎週月曜日~金曜日 朝25~9:21で
放送されることも決定いたしました。

ユノ夜王イベントの写真4

主演俳優2名の魅力が全開!夢のイベント共演が日本で実現!
この度、コンプリートDVD BOXを購入された方を対象に、クォン・サンウ、
ユンホ(東方神起)をゲストに迎えた購入者イベント「野王~愛と欲望の果て~
Premium Event 2014」を6月27(金)に国際フォーラムAにて開催いたしました。

「野王」の舞台裏トークはもちろん、公式サイトで募ったファンからの質問に答えるコーナーや
、普段より仲が良いというクォン・サンウ、ユンホ(東方神起)が会場と一体となりながら
協力してゲームに挑戦するなど、豪華スター2人の素顔をのぞける
大変貴重なイベントとなり、会場は大盛況となりました。

ユノ夜王イベントの写真2


東京国際フォーラム A ホールを埋め尽くしたドラマ『野王~愛と欲望の果て~』ファンは、
クォン・サンウとユンホ(東方神起)が登場すると割れんばかりの拍手と大歓声でお出迎え
。サンウが「皆さんに愛して頂いたドラマ『野王』イベントで、
こうしてユノさんと同じステージでお会いすることができて嬉しいです」と語ると、
ユンホは日本語で「今日は東方神起のユノではなく俳優のユンホとして来ました」と挨拶。
やや緊張していたのか韓国語混じりになり動揺しているユンホを見て、
すかさずサンウが「僕は(東方神起の)チェガン・チャンミンです(笑)」とおどけてみせるなど
、序盤から 2 人の仲の良さが感じられるやりとりに会場もほっこり。

続いて行われたトークコーナーでも 2 人は終始和やかなムード。
お互いの第一印象を聞かれたサンウが「会う前はアイドルだということで先入観があったけれど
最初に会った時から礼儀正しく、清らかで澄みきっていてまさに“清廉”という
言葉がぴったり」と熱烈に語れば、ユンホは照れながらも
「大先輩なので怖い方だったらどうしようと思ってました(笑)。
でも、お会いしたらすぐに隣の家のお兄さんのように接してくれて、
先輩というより兄貴として慕っていました」と解答。

復讐や裏切りが次から次へと巻き起こるシリアスな内容、そして極寒の時期に
タイトなスケジュールというハードな撮影が続く中、ムードメーカーのサンウが
盛り上げ、ユンホも歌やダンスを披露して現場を楽しませていたそう。
そんな流れから、司会者の愛のある無茶ブリ(?)によって
ユンホの指導のもと“ユンホに久しぶりに会えた喜びのダンス”を踊り、
サンウの意外なお茶目さがお披露目される一幕も。



クォン・サンウ&ユンホ、仲の良さアピール ファン4000人大喜び
元記事:oricon.co.jp/newsll

韓国人俳優のクォン・サンウと東方神起のユンホが27日、東京国際フォーラムで
開催されたドラマ『野王~愛と欲望の果て~Premium Event』のイベントに出席。
「サンウ兄さん」「ユノ」と呼び合う2人は「お互い同じ足首をケガした」
「同じ色の同じ車に乗っている」など、仲の良さをアピールし、
集まったファン4000人を喜ばせた。
 
同作で初共演となるユンホについてサンウは「東方神起は韓国で一番人気の
グループだったので、ちょっとした偏見があった」と告白。
それでも「会った時にしっかりとあいさつも出来ましたし、
清らかな澄み切った印象を受けた」とベタ褒め。

照れ笑いを浮かべたユンホは「大先輩ですし、韓国ではヒット作も多い方なので
『怖かったらどうしよう』と思っていたら、隣に住んでいるお兄さんのように迎えてくれた。
サンウ兄さんがいてくれたおかげで元気に撮影できた」と感謝した。

イベント中もユンホが、サンウにダンスをレクチャーするなど、
息のあったやりとりを見せた2人。サンウはこれから、2人が別々の撮影に入ることを
明かすと「どういうわけかお互いのドラマが同じ時間に放送されることになった」と報告。
ファンがどよめくなか、「ユノも撮影が大変だと思うけど、事故なく撮影して欲しい」と呼びかけ、
ユンホも「ドラマではお互いライバルになるけど、それぞれいいドラマになりそう。
皆さん一体となってチャンネルを行ったり来たりして」とお茶目に訴えていた。

イベント中盤では、観客も協力してジェスチャーゲームを敢行。
2 人のチームワークによってなんと 18 問中 17 問を正解し、ドラマ撮影時から
1 年半を経た今も強い絆が残っていることが明らかに。
次回作はたまたま同じ枠のドラマに出演することになっているという 2 人。

「ユノさんが出演するドラマはアクションがたっぷりの時代劇。
ケガをしないように頑張ってほしい」と言うサンウの応援を受け、
「それぞれモチーフが違っていていいドラマになると思うので、チャンネルを
カチャカチャしながら両方見て下さい(笑)」とユンホがジョークを飛ばすなど
最後まで本当の兄弟のような仲の良さを見せ、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。



クォン・サンウ×スエ×ユンホ(東方神起)ら
豪華キャスト主演で話題のドラマ『野王~愛と欲望の果て~』。
クォン・サンウに続き、ユンホのインタビューをお届け!



ユンホ(東方神起)】
『野王』サンウ&スエとの共演に「プレッシャーがあった」 2014年5月29日
元記事:by 韓流ぴあ


ユンホ(東方神起)プレッシャーが


韓国ドラマ史上、最も美しい悪女をめぐる最も切ない愛憎劇『野王~愛と欲望の果て~』。
クォン・サンウ、スエ、そしてユンホ(東方神起)がトリプル主演したことでも話題となった。
同作で、ユンホはひとりの女性を愛し抜く財閥グループの御曹司ペク・ドフン役を熱演し、
視聴者の涙を誘った。

ユンホにとって、ドラマ『No Limit~地面にヘディング~』以来2作目の主演作。
クォン・サンウに続き、ユンホに本作について話を聞いた。

――ドフン役を演じてみて、自分の演技に手応えを感じましたか?

ユンホ「とても忙しい中撮影をしていたのですが、ドフンの成長過程や喜怒哀楽を
上手く表現することが出来たなと感じるところもあります。
『野王』は何度も見返していますが、完成した作品を観たら、今まで知らなかった
自分の新たな部分を発見出来ましたし、以前よりもっと自分自身を理解出来る様になりましたね」


――ドフンは女性に心を奪われてしまい判断力を失ってしまうような
役柄だったと思うのですが、今改めて振り返ってどんな人物だったと感じますか?



ドフンは女性に心を奪われてしまい判断力を失ってしまうような役柄


ユンホ「ドフンの周りには愛や復讐など、いろいろと複雑な感情がありましたが、
僕はドフンという役を、真っ直ぐで純粋な男として演じてみたいと思いました
。あのような環境の中で、人生で一番手に入れたいと思う愛に出逢って、
一途になれて、格好良い男ですよね。また、とても恵まれているけれど、
同時に可哀想だとも思いました。裕福で人気者でも、それがすべてではないと言う事を、
観ている方々に伝えたいと思いながら演じました」


――クォン・サンウさん演じたハリュは心から愛していたダヘに
裏切られて復讐をするようになりましたが、
ユンホさんご自身は同じ男性としてその気持ちは理解できますか?


ユンホ「ハリュは本当に可哀想だと感じましたね。ドフンにも言えることですが、
ふたりは人生において決して良い選択肢を選んではいないと思います。
ハリュとドフンは立場が違うだけで、実はとても似ている部分があるとも思いました。
実際に僕がハリュの立場だったら、精神的にとても辛かったはず。
劇中で、ハリュは結婚していて子どもがいるのですが、父親としてのハリュを
クォン・サンウさんが本当に格好良く、素敵に演じられていました。
子どもとのシーンは観ていて、とても心が温かくなりました」


忙しい中撮影していたと思うのですが

――忙しい中撮影していたと思うのですが、
どのように撮影の準備をしていましたか。
共演者のスエさんがユンホさんは相手役の台詞まで覚えていて、
忘れてしまっていた台詞があったら教えてくれると言っていましたが、
全部覚えていかれたのでしょうか?



*俳優としてはまだ新人

ユンホ「今回の共演者の方々は素晴らしい経歴を持っている方々ばかりでした。
僕は、アーティストとしては10年くらいの経験がありますが、俳優としてはまだ新人ですので
、周りに迷惑を掛けてはいけないというプレッシャーがあったんです。
でも、俳優業は夢だったので、将来良い俳優になるためには
今が重要じゃないかなと思ったんです。撮影中は本当に毎日慌ただしく、
明日放送のものを、今日撮影しているみたいな状態でした。
でも、そんな状況があったからこそ、みんながひとつになっていた感じがありました。
現実的に考えて、足りないところがあると感じた部分も、現場のみんなで考え、
アイディアを出し、100%の作品が出来ました。スタッフさん達のおかげで
現場がひとつになれました。辛い撮影でしたが、そのおかげで成長も出来たと思いますし、
とても楽しかったです」

*ドフンは理想的な男だった

ドフンはダヘの正体に何故気付かないのだろう2


――ドフンはダヘの正体に何故気付かないのだろう? 
という部分が多かったのですが、ユンホさんご自身は演じられている
最中もどかしい気持ちになりましたか。


ユンホ「正直言うと、ドフンはダヘの正体を知っていたのではないかと思っています。
本当に愛していたからこそ、知らないふりをしていてあげたのではないかと。
そして、そんな風に演じてみたかった部分もありました。
僕も、周りがみんな彼女の本性を知っているのに、ドフンだけ知らないだなんて、
そんな状況はちょっと考え難いと思いましたし、
実は、彼は少し馬鹿なんじゃないかなと思う部分もありました(笑)。
でも最終的に、『彼女を命懸けで守ってあげたい』という気持ちを
行動に移せる彼は理想的な男だったのかな」

――ユンホさん自身とドフンは共通点がありましたか?


ユンホさん自身とドフンは共通点


ユンホ「ドフンの純粋で真っ直ぐな部分に惹かれました。ドフンを演じるにあたり、
『ユンホではなくて、ドフンだったらどうするかな?』といつも自問自答していました。
それが撮影中の癖になってしまうくらいにいつも考えてしまって。
うまく演じるために、監督や共演者の方々とたくさんコミュニケーションをとったり、
相談をしたりしました。『僕はこう思っているのですが、どう思いますか?』などと
周りに聞くと、『ユンホがそう思っているのなら、それはドフンが思っていることだよ』と言われ
、本当にそうなのかと考えたりもしましたが、『もし心がユンホだとしても、
演じている時は100%ドフンだ』と言われて、やっと納得することが出来ました。
劇中、お尻を叩かれるシーンが多々あったのですが、その時にアドリブを入れた事があり、
そのシーンが使用され、ドフンというキャラの個性に繋がったりもしました(笑)」

――東方神起のメンバーであるチャンミンさんも俳優としての
出演作がありますが、お互いの作品や、お芝居についてお互いに話したりするのですか?



ユンホ「『野王』の撮影中は、チャンミンもとても忙しかったので、
なかなか時間がありませんでした。僕もチャンミンの過去の出演作を観ましたが、
僕はあえて何も言いませんでした。僕らはあえて何か言わなくても、
お互いの性格をよく知っていて、悪い部分も良い分も分かっています。
ふたりとも一生懸命頑張るタイプだから、あえて何かを言わない方がいいかなと思って。
チャンミンもそう思っていると思います」

*アーティストとして俳優として


アーティスト活動について2


――アーティスト活動についてお聞きします。
昨年は日産スタジアムでライブを開催されました。アーティスト人生の中で
このライブはユンホさんにどのような意味を持たれているのでしょうか?


ユンホ「日産スタジアムと聞いて、最初はとても驚きました。
改めて、こんなにたくさんの方々に愛して頂いているのかとびっくりして、
そして、その愛にこたえなければ駄目だと思いました。
日産スタジアムは僕にとって気持ちを切り替えられた場所であり、
そしてターニングポイントにもなったと思います。このライブを開催して、
僕の中でふたつ課題ができました。

ひとつは、俳優、舞台経験を経て、表現者としてそれらの経験をステージで
生かせたら格好良いのではないかと思いました。
もうひとつは、日産スタジアムでライブが出来たので、
もっと大きな会場でやってみたいと思いました。
一度日産スタジアムと言う大きなステージに立てたからこそ、またそれを超える場所で
ライブが出来たらなと思いました。あと、毎回コンセプトに合わせて、
色々違った表現ができる東方神起になりたいとも思いました。
例えば、女性だけ、男性だけ、家族だけ、など、コンセプトを決めて、
曲も毎回違った曲をお見せ出来ればアーティストとして最高だと思います。
最近はそういう事を夢見ているんですよね。
それが実現出来るかどうかは僕とチャンミンが協力して頑張っていかなきゃいけないけど(笑)」

――日産スタジアムで7万人もの観客を見たとき
どのような気持ちになりましたか?


ユンホ「オープニングではステージの一番上から登場したのですが、
上から客席を見て言葉に出来ない気持ちで、頭が真っ白になりました。
会場にいる7万人のエネルギーがひとつに感じたんです。
一瞬、怖いなとも思ってしまったのですが、『負けないぞ! 
この怖さを楽しむぞ!』という気持ちでやりきりました。
この僕達の気持ちと、7万人のエネルギーがお互い重なり合ったから
良いステージになったのだと思います。僕が思い描く最高のアーティストとは、
お客さんと一緒にステージを作ることが出来る人だと思っています。
それは、映画など映像作品でも同じだと思います」

――最後にファンにメッセージを!

ユンホ「今回は俳優としてインタビューを受けていますが、アーティストとしても同じ気持ちです。
僕は、皆さんからの愛情に、アーティストとして、そして俳優として
最高の表現をすることが恩返しだと思っていて、それが東方神起の宿題だと思っています。
もっと大きなステージに立った時、ステージの上で、胸を張って『頑張った!』と言いたいです(笑)。
今、ここで言ってしまったので、そう言えるように僕は頑張ります!(笑)」


ユノイベント
ユノ夜王イベントの写真5


「澄み切った青年ユンホ」

黒髪が良く似合って素敵です。


黒髪に黒い瞳がキラキラ


心が表れるような優しい素敵な笑顔ね!ゆの君
ツアーから留まることなく新境地の時代劇撮影にと忙しすぎる毎日だけど
きっと惚れ惚れするような剣士姿を見せてくれるのでしょうね。楽しみです。
きっと、無理はしないで言ってもあなたのことだから聞かないだろうから
ただ、足も治ったとこだし怪我だけには充分気をつけて撮影に臨んでくださいね。
ちゃみと共に応援をしています、ゆの~頑張って!



めざましテレビ 東方神起 ユンホとクォン・サンウ DVD発売イベント




「ユンホの相方」

サンウさん~コマワヨ~~~!(*^。^*)
隠れ上手な相方はどこで何してるのだろう?

ゆのヒョンが一緒に日本に行くか?と言ったら

ちゃみが飛んできそうだったけど

呼べば飛んできそうだけど3


やっぱりこの男、手ごわいかぁ~


困ったちゃみ


ということでゆのヒョンは相方の元に帰りました。


140628金浦返韩允浩
140628金浦返韩允浩3
140628金浦返韩允浩2


ゆのお疲れ様。相方にもよろしくね。




ちゃんみんを愛し応援しています飛ぶ
   お手数ですがちゃみ活参戦皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!



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