気さくでおごらない、高いプロ意識…東方神起がスタッフに支持される理由

 2016-03-03
みなさまアンニョン~勝手な私のつぶやき

先日は二人が出会った人を魅了するのは・・・・って話をしましたよね

ちゃみがお休みの間に膨大なちゃみの写真やこの部屋でまだ下書きのまま残っている

未投稿の記事を片づけようとしたらこんな古い記事を見つけました。

ほとんど一年前の記事なんだけど先日の私の勝手なつぶやきの裏付けのような

東方神起の魅力を彼らと仕事をされたスタッフ方が現場目線で語っていただいてます。

なぜ、これが未投稿になっていたのかと考えて見たら

この時期私が体調を崩していたのと息子との同居で新環境にテンパっていたようです。

ちびちゃみちゃんも生まれる前だったからね~

ちゃみを集めるだけ集めておきながらこの頃はちゃみと向き合う時間が取れなかったんだわ。

このままお蔵入りがもったいなくて、今頃で申し訳ないけどそれを出してきました。

月日が経っても二人の姿勢が少しも変わらないということがよ~くわかります。



◆気さくでおごらない、高いプロ意識…東方神起がスタッフに支持される理由
集英社ハピプラニュース

今年、日本デビュー10周年を迎えた東方神起。

常にK-POP界の先頭を走り

トップに君臨し続ける彼らですが、その道のりには難局もありました。

それを乗り越え、応援され続ける理由には、彼らの実力はもちろんのこと、

スタッフからの愛され度の大きさもあるようです。

例えば、東方神起のふたりの魅力を「ひと言で言うのはもったいない」と言うのは

東方神起のスタイリングを長く手がけてきたスタイリストの松下洋介さん。

彼らの魅力をこう語っています。

「二人とも、誰に対しても接する姿勢が変わらない。

初対面の相手に対しては、それがどういう人かにかかわらず、必ず自己紹介と挨拶をする。

取材終わりには取材クルーを必ず見送るなど
、感心する限りですね」(松下さん)

また、7~8年前から何度か東方神起を撮影してきたという

フォトグラファーの伊藤彰紀さんも、「おごったところがまったくないんです。

きちんとスタッフ全員にあいさつしてくれるし、気さくだし」と話します。

しかもそれがスターになる以前とまったく変わらないというのも驚き
です。

さらに、プロ意識の高さも東方神起が世界で愛される理由のひとつなのだとか。

「たとえ本人たちがどんなに疲れていたとしても、写真をよりよくしようと努力してくれる。

ふたりとも必ずモニターをチェックしにきますし、スマホで画面を撮影していくんです。

自分の見せ方にプロとしてのこだわりがあって、常に研究&勉強をしてる」(伊藤さん)

また、スタッフ側の意見にも真摯に応じ、一緒にもの作りに取り組む姿勢を大切にしているそう。

こうしたスタッフたちの信頼を得る人柄の良さとプロ意識が、世界レベルの人気を手にした

大きな理由のひとつと言えるでしょう。


東方神起が表紙を飾るモードファッション誌『SPUR』の公式サイト「SPUR.JP」では、

撮影や取材の舞台裏を公開中。

読んでみれば、さらに彼らの魅力にハマってしまうはず。



この記事は・・・・・この時のちゃみです。


これが昨年の4月


东方神起 SPUR2


あれからもう一年経ったとは思えない


この時のちゃみの麗しい美しさは今も鮮明に覚えています。


ちゃみ、綺麗かったぁ~だけじゃなく


麗しい美しさを放つちゃみの顔と逞しい腕とのこの二つのアンバランスにため息が。。。。


よくぞこの衣装をちゃみに着せて下さった(*^^)v


まさか・・・・このお顔の下にこの二の腕が隠されているとは想像できないものね


これをつくるためのちゃみの努力は凄まじいものだったと最近知ったとこだもの




SPUR 6月号3
麗しく






▲「東方神起の、その舞台裏へ」
2015/04/23


今年日本デビュー10周年を迎えた東方神起。そんなメモリアルな年に、

SPUR初のフル・モノクロという、メモリアルなカバーで登場。

WITH」ツアーの最中に、都内某スタジオで撮影&インタビューした際の

エピソードやメイキング動画などをお届けする。


▲エピソード①アナザーカバーストーリーもありました


今回の”闘牛神起”カバー撮影では、ふたりが背中合わせで座っているバージョンも

(メイキングムービーでほんの少し公開中です)。

じつは、ユンホさんがチャンミンさんに腕を回しているパターンもありました。

「でも、いちばんしっくり来たのが、カバーになった、チャンミンさんが

ユンホさんに腕を回してるバージョンだったんですよ。最初は二人がストレートに立っていたんですが、

絡んでからのほうが二人とも圧倒的に表情もポーズもよくなったんで、

そこから発展させていきました」(フォトグラファー伊藤彰紀さん)。



▲エピソード②“闘牛神起”の舞台裏

日本で活躍する韓国人アーティストは数多いですが、インタビューまで完全に通訳ナシでできる

グループは東方神起だけと言っても過言ではないです。

今回も、表紙カットを撮影する際に、「このジャケットは闘牛士のイメージなんです。

なので表紙のテーマは、闘牛士×東方神起で、“闘牛神起”なんですよ」と説明したら、

即、「ああ!闘牛士」という返答が。

ちょーっと待って。“闘牛士”まで即理解するって!?

日本語検定1級か!とまさに脱帽。すかさず“闘牛神起”と予告ムービーコメントに

折り混ぜるユンホさんの頭の回転の速さに、さらに脱帽!

そう言えば、コンサート中のMCで、「走馬灯のように」と慣用句を

使いこなしていて驚いたことを思い出しました。

日本デビュー10周年。だからと言ってここまで日本語を自在に使いこなすには、

相当の努力が必要だったはず。

この人気は一朝一夕のものじゃないよね、と改めて感じさせられました。


▲エピソード③花より東方神起

今回のセットは、テーマが「楽園~シークレット・ガーデン~」。

東方神起の取材撮影が決まり、スタッフ皆で、どういう撮影にしようか、と話し合ったのですが、

その中から出てきたテーマです。もともとの特集のコンセプトは、「その先の、東方神起」。

10年目を迎えてますます進化しつづける東方神起をとらえたい、というところからスタートしました。

『彼らが今いるところは、彼ら自身のたゆまぬ努力で築き上げた“楽園”。

それは、地上のどこかにある“シークレット・ガーデン”。が、その楽園に安住することなく、

また新たな地平に向かって歩み続けるーー』というのが、ビジュアルのベースイメージです。

ちょうど今季のモード界では、“ボタニカル”や“ガーデン”など、有機的なキーワードがトレンド。

それいいね!と、スタジオに“楽園”を作りこむことに決定。この“楽園”、

セッティングに2時間、撤収に1時間かかりました。

撤収の際に、ああ~~もったいない~~大掛かりなセットなのに、と思わず記念に

持ちかえってきたのが、こちら。わかりますか? 

ユンホさんが写真の中で触れていた稲穂です。名付けて「ユン穂」(す、すみません)。

これがホントの「実るほど頭を垂れるユン穂かな」(すすすみません)。

現在編集部にて大切に飾らせていただいてます。


▲エピソード④ザ・プロフェッショナル1

今回で取材・撮影は3回目。なのに、初めてユンホさんが一瞬だけ韓国語を話すのを聞きました。

スタッフの方になにかひとこと話しかけていたのですが、「え??」と思った自分に

自分でびっくりしたくらい、韓国語を話すユンホさんが新鮮で。

よく考えたら母国語なんだから当たり前なのに。

それだけ本当に日本の現場では日本語オンリーなんだなあ、

そして日本のファンは幸せだなぁ、と改めて東方神起のすごさが身にしみました。



▲エピソード⑤誰がNOと言えましょう!?

インタビュースタート時。我々が用意した差し入れを勧めると、「ありがとうございます。

お腹空いてたんでうれしいです」と食べ始めた二人でしたが、本当に空腹だったようで、

パクパク。と、ほお張っているチャンミンさんが、ハッと気付いたように

「あ、すみません。取材の邪魔にならないように食べます」。


『もういっくらでも食べてください!!!』とその場のスタッフ全員が思いました。


▲エピソード⑥サクラモチ

インタビューテーブルに用意した差し入れ各種をまんべんなく、

辛いものも甘いものも口にしていた東方神起のお二人。

チャンミンさんがフルーツ、中でもブルーベリーが好物なのは

前回のインタビューで判明していたので、今回もブルーベリーをたっぷりご用意。

やはりとってもお好きな様子でインタビュー中もずっと食べてました。が、

じつはユンホさんも同じくらいたっぷりといちごを口にしていたんです。

お二人ともかなりのフルーツ男子なんですね。


また、特集ページでも書いたように、ちょうどシーズンだったので、差し入れに桜餅も用意。

「好き嫌いなし」と即答されていたように、お二人とも甘いものもお好きらしく、パクパクと食べていました。

お気に召していただけて、よかったです。

(ユンホさんはロールケーキをお箸でがっつりつかんで食べてました)。


▲エピソード⑦ザ・プロフェッショナル2

インタビュー中、チャンミンさんはきっちりと“ですます”の丁寧語で話すのですが、

ユンホさんは親しみ易い言葉遣いが混じるんです。

そこにふたりのキャラクターが出てるなあと。

また、チャンミンさんがインタビューに答えている間、ユンホさんはそれを見守りながら

時折チャンミンさんの回答に「なるほどー」と感嘆の声を漏らしていたのも印象的でした。

そして、お二人とも、疲れているハズなのに、それを全く感じさせず、

インタビュー時には毎回本当によくしゃべってくれるんです。

今回、チャンミンさんの“仕事観”には、大感動しました。

あの回答の後ろに、東方神起の歩んで来た道、描いてきた軌跡が見えるなと。

「金言」ですね。

そしてこちらは、カバーの別色バージョン。

「SPUR」がゴールド、シルバー、オレンジも候補でした。が、

最終的にはレモンイエローがベストという結論に。




美しすぎて君が~(//∇//)


SPUR 6月麗しく3
SPUR 6月麗しく5
麗しく5どこにもやりたくない


チャンミンさんの“仕事観”には、大感動“

インタビューで感動されたちゃみの「金言」とは?どんな言葉だったのでしょう。

覚えてる方も、忘れちゃった方も、改めてその感動をもう一度

それは、後日・・・・。



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♡♡東方神起のちゃんみんを愛し応援しています。
お手数ですがちゃみ活参戦皆様の愛をポチっポチっとお頼みいたしますぅ~!



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