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東方神起が活動再開宣言、より素敵に戻ってきた。

 2017-08-22
皆様アンニョン~嬉しい東方情報が次から次と

もう~嬉しい悲鳴の連続です(*^^)v

何から話していいやらまずはソウルの素敵な二人の会見から

今日は字が多いからね。



◆東方神起が活動再開宣言 
11月に日本でドームツアー

聯合ニュース
8/21(月) 16:20配信


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日本でも高い人気を誇る韓国のデュオ、東方神起が21日、ソウル市内のホテルで記者会見を開いた。
ユンホは4月に兵役を終えて除隊。チャンミンも今月18日に除隊しており、
2人は本格的な活動再開を宣言した。2人がそろって公式行事に出席するのは2年ぶり。

 軍で服務する代わりに義務警察としてソウル地方警察庁警察広報団に配属され
勤務したチャンミンは、「除隊してから1週間も経っていないので緊張する。
まだ警察の制服の方が楽で、タキシードは僕に合わない服のような気がする。
夢のようだ」と期待と緊張が入り混じった表情で語った。

 今年4月に除隊したユンホも「きょう『Kポップの至尊』と紹介され、
その重さが現実的に感じられるような気がする。
東方神起という名前に自負心を感じる」と話す。

 「元気に戻ってこられてうれしい」という2人は、離れていた間に互いに
対する気持ちがさらに強まったと話す。

 チャンミンは「軍服務中、僕がユンホに対してどれだけ思いやりがなく、
ひどい弟だったかと反省した」とし、「軍隊では両親と家族の大切さを悟って
大人になるというが、家族とユンホ、ファンの大切さの重みを知った。
(これからは)ユンホによくしたい」と笑顔で話した。

 ユンホも「チャンミンの除隊を祝いたい」とし、「毎日一緒にいたのでよく思い出した。
辛い時、病気の時、楽しい時、黙って隣にいてくれる人がよい人だ。
チャンミンがそのような存在だ。僕たちがブロマンス(男同士の友情)をお見せする」と答えた。

2人は軍服務中に辛いことはなかったかとの質問に対し、記憶に残るエピソードを公開した。

 ユンホは「厳寒期の行軍など、陸軍の将兵らがする訓練をすべて行った」とし
(訓練成績が優秀な兵士が選ばれる)特級戦士に選抜された時は
芸能人なので周囲の視線が負担だった。よい成績で合格したが辛かった。
衛兵所で警戒勤務をしたが、全般的に軍服務は楽しく、よい思い出しかない。
自分自身と対話する時間が意義深かった」と振り返った。

 チャンミンは「数百人が徒競走をして順位を決める時、
『無理しないようにしよう』と考えた」とし、「しかし21~22歳の若い兵士たちが
『(年齢が高いのに)走れますか? 』という視線で見た。
それで見せつけるように数百人中4位に入った」と得意げに語った。

 今年でデビュー14年を迎える東方神起は、どちらも数え年で30代になった。

 チャンミンは「30代に入り、近所を歩くとただのおじさんに見られる。
あまり気付かれない」とし、「寂しいというより、軍服務を終えたので一生懸命活動するしかない。
やりたいこともできることも多く、意欲に満ちているが、20代より行動と発言、
ステージ一つ一つに切実に責任感を感じる」と述べた。

 ユンホも「20代の時はやる気と情熱にあふれ、新しいことに挑戦するのが
楽しかった」とし、「30代の東方神起は『ファミリーシップ』を強調したい。
若かったファンが成人になったので、これからは家族に好かれる
東方神起になるのが目標だ。観客に夢と希望を伝える東方神起のショーを作っていきたい。
感嘆は感動に勝てないように、感動を与えるアーティストになりたい」と力を込めた。

 2人は9月最終週を「東方神起ウイーク」とし、各自のソロ曲の発表と公演で活動を始める。

 ユンホは9月25日にソロ曲「DROP」を、チャンミンは同月29日に
ソロ曲を所属事務所SMエンタテインメントのデジタル音楽公開チャンネル
「ステーション」シーズン2を通じて公開する。

 9月30日~10月1日には、ソウルの蚕室総合運動場室内体育館で
「東方神起スペシャルカムバックライブ YouR PresenT」を開き、長い間待ってくれたファンと対面する。

 また、日本でも大活躍した東方神起は11月11日の札幌ドーム公演を皮切りに
大阪、東京、福岡、名古屋と日本の5大都市で計14回にわたり、
65万人の観客を集める5大ドームツアーを行う。

 チャンミンは「アルバムは来年初めを目標にしている」とし、
「準備期間が長引いても、長い間待ってくれたファンを失望させない」と力強く話した。

 2004年にデビューした東方神起は、韓国だけでなくアジア全域で
Kポップブームを巻き起こした先駆者だ。12年から15年までの4年間に
日本ツアーで累計観客動員数275万人を記録し、軍入隊を前に15年7月発表した
スペシャルアルバム「RISE AS GOD」で韓国と中国の音楽チャート上位を席巻した。

◆「30代の東方神起、失望させはしない」 
会見場に報道陣殺到

http://ekr.chosunonline.com/

 東方神起が21日午前、ソウル市内の新羅ホテル迎賓館で
「TVXQ! ASIA PRESS TOUR」記者会見に臨んだ。

 「TVXQ! ASIA PRESS TOUR」は、今年4月に除隊したユンホと8月18日に
兵役を終えたばかりのチャンミンが東方神起として2年ぶりに臨むイベントで、こ
の日会見場所には国内外のメディア100社ほど
、報道陣およそ200人が集まり、東方神起に対する関心の高さを示した。

 ユンホは「まず、2人とも元気に戻ってこられてうれしい。
ファンに元気な姿で戻ってくると約束したので、それを守ることができてよかった。
東方神起としてこんな風に戻ってこられてうれしい」と語った。

さらに「東方神起が持つ重みは、ファンの皆さんやスタッフの方たちが
一緒に作り上げてくれるものだと思う。
僕たち東方神起にはいくつかのターニングポイントがあったけれど、
今回もまた新たなターニングポイントの一つになるだろう」と話している。

 ユンホはまた「最も大切なのは、一番大変なとき、一番つらいとき、
一番うれしいとき、楽しいとき、何も言わずそばにいてくれる人だと思う。
僕にとってはチャンミンがそんな存在だ。
これからもブロマンスをお見せしたい」と語った。

 30代のアイドルとしての覚悟も持ち合わせている。
チャンミンは「年齢の最初の数字が2から3になるが、
周囲の人からはまだまだ若いと言われる。
まだやりたいことが多く、できることも多い。
それでいて、発する言葉一つ、行動一つ、ステージ一つに対する
責任感を持ち、その大切さを以前より大きく感じるので、
毎瞬間努力する、一生懸命に生きる30代の東方神起2人の姿を
多くの人にお見せしたい。
その方たちを失望させることなく、
僕自身もがっかりすることのないようにしたい」と話し、
今後の活動に期待してほしいと求めた。


◆「失望しない新しい開始」
30代東方神起、理由の自尊心
グループ東方神起が、より素敵に戻ってきた。



東方神起は21日、ソウル中区新羅ホテルでアジアプレスツアーの
最初の記者会見を開催し、その中に近況と今後の活動計画を発表した。
過去2015年入隊した二人のメンバーは、4月(ユノ)と
8月(チャンミン)兵役を終えた。
今回のイベントは、2年ぶりに完全体に立つ席だ。

除隊後忙し活動が予告された。
来る9月25日には、ユンホのソロ曲「ドロップ(DROP)」の音源が、
29日にはチャンミンのソロ曲の音源が公開される。
9月30日と10月1日には、蚕室室内体育館でスペシャルカムバックライブ」
・ユア・プレジュントゥ(YouR PresenT)」を開催してファンと会う。

11月には、札幌、大阪、東京、福岡、名古屋などで
日本の5大ドームツアーが予定されている。
入隊前の単独ツアー記録を更新するほどの歓声があるとより一層期待される。

ユンホは「チャンミンと一緒に登場したときに誇りを感じた。
東方神起という名前は、私たちの両方だけでなく、
多くのファンの方々とスタッフの皆さんと一緒にように作っていくものと考えている。
これから展開したい」と覚悟を固めた。

公演日程に対してユンホは
「舞台の上でファンの方々と呼吸するのが先だと思った」と、
チャンミンは「多くのファンの皆さんが好きいただいた歌、
2年間できなかった会話を交わす時間を準備している」と予告した。

チャンミンは「二人のメンバーだ30代に入った。
近所の子供たちは、私達を知らないよ。
今熱心に活動していることだけ残っている。
20代の時より行動、発言、舞台一つ一つに責任と大切さを感じているようだ」と
いう考えを明らかにした。

韓流の帝王、K-POPの王様などの理由のある修飾語を見ながら
ユンホは「感動を与えることができるアーティストになりたい。
家族全員が好きにいる東方神起になるのが目標」と、
チャンミンは「最善を尽くす姿勢があり、自信もある。
以前のもの以上のパフォーマンスを良い歌とお見せする "と話した。

ユンホは「軍隊で良い思い出しかない。
自分と話をする時間が大変重要だった。
自己反省と考えると、東方神起としていくつかのアイテムを持って
帰って行くのかについての今解決すべき時間」と述べた。

チャンミンは「まだしたいことも、できることも多い。
以前より行動、舞台一つ一つに責任を大きく感じる。
毎分懸命に生きる30代東方神起二人のメンバーの姿を
見せたとき失望させない」と伝えた。


◆東方神起「K-POP至尊重みを感じる..
.健康転役喜んで。
グループ東方神起が完全体に戻った。


東方神起は21日、ソウル中区新羅ホテルでアジアプレスツアーの
最初の記者会見を開き、活動開始所感を伝えた。

チャンミンは、「グローバルであることを主導されなかった。
とても緊張する」とし「まだ私に合わない服を着たような感じ」と
話して笑いを誘った。

ユンホは「チャンミンが男らしくかっこよくなった。
内面的にも余裕ができたようだ。軍隊にいる間連絡を頻繁にしている。


久しぶりに完全体に線だけユンホは「K-POPの至尊という重量感が、
この場で感じられる。
どのようにしなければならなのかは考えしかない」と言及した。

続いてユンホは「ファンの皆さんにした約束どおり両方の健康に戻ってきて嬉しい。
東方神起に挨拶することはできようになった点がうれしい」と語った。

4月と8月に除隊したユノとチャンミンは、9月からソロ曲を発表して
カムバックスペシャルライブ「ユアプレジュントゥ(YouR PresenT)」を
開催して活動を開始する。



◆東方神起、完全復活!記者会見に2人揃って登場…
「チャンミンが変わったと思う」



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2017年08月21日12時06分
東方神起が本日(21日) 午前、ソウル奨忠(チャンチュン) 洞にある
新羅ホテルで行われた「TVXQ! ASIA PRESS TOUR」記者会見に出席した。

今回の記者会見は、4月20日に除隊したユンホと8月18日に除隊した
チャンミンが、2年ぶりに東方神起として登場する初めての公式行事で、
ファンには非公開であったにも関わらず、
会場の前には多くのファンが集まっていた。

東方神起の2人は「東方神起としてもう一度集まることができて嬉しい」と語った。
ユンホは、緊張しているようだという言葉に対し
「久しぶりなので」と伝えた。
チャンミンも「除隊して1週間も経っていない。
まだ警察の制服の方が楽だ」と言い、視線を集めた。

ユンホは、チャンミンに対して「外見的にはより一層男らしく
かっこよくなったと思う。内面的にも変わったようだ
。軍隊にいる間も連絡をたくさん取っていたが
『もうチャンミンも兄さんに気を使ってくれるんだな』と
思い、驚いた」と明かした。

また、ユンホは「まずK-POPの至尊と言われたとき、ニヤリとした。
その重みが現実的に感じられるようになった。
それを感じるから『どうすればいいのかな』という思いだけだ」とし
「ひとまず2人とも元気に戻って来られて嬉しい。
東方神起としてもう一度挨拶を申し上げられることが嬉しい」と、
完全体で集まった感想を伝えた。

チャンミンは、会場を埋め尽くした取材陣に向けて「
月曜日にも関わらず、たくさんの記者の方々を招待することになったが、
とても多くの方々がお越しくださった。
約2年ぶりに活動するが、多くの方々に取材していただけて
心から感謝している」と伝えた。

東方神起は、9月の音源公開と公演の開催などで構成された
「東方神起WEEK」を実施する。
9月25日にユンホのソロ曲「DROP」、29日にチャンミンのソロ曲を
SMデジタル音源公開チャンネル「STATION」シーズン2を通して、順次公開する。

続けて9月30日と10月1日の2日間、ソウル松坡(ソンパ) 区にある
蚕室(チャムシル) 総合運動場の室内体育館で
「TVXQ! Special Comeback Live - YouR PresenT -」を開催し、
近況に加えて2人の新曲のステージを最速で公開する予定だ。

11月には日本5大ドームツアーをスタートさせる。
11日札幌ドームを皮切りに、大阪、東京、福岡、名古屋など
5つの都市で計14回開催される。

ソウルでの記者会見を終えた東方神起は、この日の午後7時30分に
東京、22日には香港でアジアプレスツアーを続けていく。



◆舞台に戻ってきた東方神起
目標は「家族全員好きな歌手になること

2017.08.21

去る4月20日にユンホ(31)が、8月18日にチャンミン(29)が順次転役
、グループ「東方神起」が2年の空白を破って完全体で舞台に立った。

二人は21日、ソウル新羅ホテルで「アジアプレスツアー」の記者会見を開いて、
完全体に戻って一つになった所感を伝えた。 全域3日ぶりに公式席上で
チャンミンは「軍隊を出て一週間もしない状態ととても緊張される。
警察服を脱いでタキシードを着ると自分の体に合わない服を着たようだ」と告白した。
ユンホやはり "司会者が「K-POPの王様」と私達を導入したときにっこり笑った。
軍服務で現実に戻りますので、「至尊」という言葉の重みが今感じられる。
「どうすればしない」という考えしかないかかる」と緊張感を吐露した。
その一方で、二人とも軍隊で一番大変だったことで、「ファンの前に舞台を見せなかったこと」を
挙げて「その渇きをグローバルすぐフルなんて夢のようだ」と述べた。

東方神起は来る25日ユノのソロ曲「ドロップ(DROP)」を、
29日にはチャンミンのソロ曲を自社音源公開チャンネル」SM STATIONシーズン2」を
通じて順次発表する。
直後来月30日から10月1日まで、ソウル松坡区蚕室総合運動場室内体育館で
「東方神起スペシャルカムバックライブ - ユアプレジュントゥ」を開き、
歴代ヒット曲と新しいソロ曲を披露する。 11月11日札幌ドーム公演を皮切りに、
大阪、東京、福岡など日本の5都市で合計14回にわたって65万人の観客規模の
日本5大ドームツアーも予定されている。

ユンホは「東方神起が一番上手は舞台の上でファンと呼吸している」とし
「ファンに挨拶が先かたいツアーをすぐに開始することになった」と明らかにした。
チャンミンは「アルバムは来年初めを目標にしている」とし「早く見せたい気持ちもありますが
長く待ってくれたファンを失望させないように完成度を高くしたい」と述べた。

「今は私たちにとって重要なターニングポイントです。
30代の私達を「フレンドシップ」という言葉で言いたい。私達を好きいただいた
小学生のファンが今だ、大人になりました。
今は家族がすべて一緒に好むことができる東方神起になるのが目標です。(ユンホ)

2004年のデビュー曲「ハグ」でデビューした東方神起は「呪文」、「ライジングサン(Rising Sun)」など
のヒット曲を次々と出した。 2008年ジュンス、パク・ユチョン、キム・ジェジュンが脱退し、
浮き沈みを経験したがユンホ、チャンミンが東方神起としての活動を続けている。
10代の時大韓民国代表アイドルにそびえ立っ二人はいつしか三十を迎えた。
チャンミンは「最近の小学生は私達を見ると、足長おじさんほどと思う」と言って
"寂しいのではなく今、軍服務も終えたので、より熱心にするべきという気がする」と付け加えた。

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◆カムバック」東方神起、
「軍勤務修了石」の威厳...チャンミン・ユンホ軍隊の話


アイドル初のグループのメンバーはすべて軍勤務修了石になった。
東方神起は初めてネチズンたちの「カイム防止権」を獲得することになった。
これに対して、メンバーチャンミンとユンホも誇りがすごかった。

21日、ソウル中区新羅ホテル迎賓館で
東方神起のアジアプレスツアーソウル記者会見が開かれた。
4月と8月にそれぞれ第に対する後完全体で大衆の前に姿を現した
チャンミンとユンホは軍隊の話で花を咲かせた。

チャンミンは、まず部隊の中で華やかな舞台が恋しかったと告白した。
彼は「袋の所属され公演をしたりしたが、2年前まで行ってきた
ステージとファンの前で歌って踊った、私を応援する方を笑顔を作る時間を
少なく持ったということが本当に辛かった」と本音を現わした。


軍隊生活についての質問に、ユンホは「酷寒期行軍のようなかなりの訓練は、
多参加した。もちろん、韓国軍将兵縁だなものである」としょげていた。

しかし、彼は「特急戦士娘ときに少し大変だった」と打ち明けた。
続いて「結局取ったが負担があった。
芸能人なので、他の視線で眺めていた。だから、娘のならきちんとタジャた。
年齢に応じて特急戦士基準が違う第成績は25歳基準以下としたよ」と
誇らしげだった。

チャンミン「ランニングをする21殺人子供の友達が「型走れるだろうか?」
たよ。そんな視線が大変だった。
だから、これ見よが数百人の中で4などをした。
まだ(体力)大丈夫」と冗談を言った。

ユンホは「軍隊での記憶は良い思い出だけだ。
番所を守りたが、その以上言えば大変なことに。
警戒勤務しながら、自己反省する時間も持って東方神起に戻って
行った時のアイテムをたくさん考えて手帳にメモした。
これからたくさん使うことがだろう」と抱負を明らかにした。


◆転役チャンミン
「東方神起渇きた...今も夢みたい」


グループ東方神起(TVXQ)チャンミンが転役所感を伝えた。

東方神起は21日、ソウル中区新羅ホテル迎賓館で「
アジアプレスツアー」(TVXQ!ASIA PRESS TOUR)記者会見を開催した。
この日の行事は去る4月除隊したユノと8月に除隊した
チャンミンが2年ぶりに東方神起として立つ最初の公式の席だ。

この日東方神起チャンミンは、「転役してこのように公式席上で
すぐに戻ってくるかわからなかった。
会社での時間を与えるだろうと思ったが、このようにすぐに現場に出てきて
本当に感謝している」とし「服務をしながら続ける私たちを
取材してくださる記者の方々と応援してくださるファンの皆さんに
舞台をお見せするのが懐かしかった。
その渇きを緩めている。だから、個人的に夢のようだ」と話した。

またユンホは、「ここに登場したときに誇りがあった。
今チャンミンも転役をしたし、東方神起が持っている重みが
両方のみ行うことができるのではなく、ファンの皆さんや
スタッフも一緒に作っていくと思います。
その部分が今始まるだと思った」と所感を明らかにした。

一方、東方神起は9月音源公開、公演の開催などで構成された
「東方神起WEEK」を発表、9月25日には、ユンホのソロ曲「DROP」の音源を、
29日にはチャンミンのソロ曲音源をSM STATIONシーズン2を通じて
順番に公開する予定である。

また、9月30日から10月1日の両日、ソウル松坡区蚕室総合運動場体育館レッサー」
TVXQ! Special Comeback Live-YouR PresenT」を開き、
ファンと一緒にする桁を持つ。
また、来る11月11日札幌ドーム公演を皮切りに、
大阪、東京、福岡、名古屋など日本の5都市で合計14回にわたって
65万人の観客規模の日本5大ドームツアーも開催する予定である。

170821 東方神起 ユノ チャンミン @ ソウル アジアプレスツアー










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チャンミン「転役する日、
多くのファンが前日から徹夜で夜を明かして待ったと話を聞いた。
その場所が狭くて苦情も入ってきてて、短く挨拶をしてすぐに場を抜け出すことになった。
長く待ってくれたファン達は名残惜しいのに申し訳なくて、
その物足りなさをなくすことができるよう活動たくさんしたいと語った


2年を待っていたツーショット


撮影TIMEでの

ヒョン~こっちです次はこっちとカメラの撮影の順番を手で示すちゃんみん

ちゃんみんの誘導に素直に応じるゆのヒョン。

ヒョン~こっちですとカメラの撮影の順番を手で示す変わらぬちゃんみん

ちゃんみんの誘導に素直に応じるゆのヒョン。

少しも変わらぬこの構図を見ると二人が帰って来た、

ゆのの隣にはちゃんみんでちゃんみんの隣にはゆの。

2年を待っていた東方神起ツーショットは感無量。






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