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『「東方神起の72時間」ユンホ&チャンミンインタビュー

 2018-05-12
▲東方神起チャンミン「これかあるって?」 最初の営業に「恥ずかしい」
2018. 05.09(水)16:07
[http://chicnews.mk.co.kr/article.php?aid=1525849632189367007
東方神起チャンミンが真のシェフに変身した。

9日に公開された「東方神起の72時間」では初のランチ営業をしたチャンミンの姿が描かれた。

この日のスタージュ1日目として働くことになったチャンミンは心配を抱いてランチ時間営業に臨んだ。

チェヒョンソクは「料理する際に必要となり」と自分のピンセットをかけ出しチャンミンは
「調理もしてプレーティングもして試食もするときに使うピンが私をより煽るた」と述べた。

チャンミンに与えられた任務は、ガーニッシュ、鮭ステーキ、パスタであった。
トマトパスタのプレーティングを務める彼は面を上げた後、ソースをセッティングした
自信を持ってスタートしたが、少しの未熟さにチェヒョンソクシェフの助けを受けた。

仲間シェフは「今は暇でない忙しい時」と話しチャンミンは
「これ予備ですか?」と驚きを隠せなかった。
「東方神起の72時間」は毎週月〜水曜日の午前11時公開される。


72時間全く違う人生を72時間生きられるとしたら?をテーマにお仕事体験

🌸『「東方神起の72時間」ユンホ&チャンミンインタビュー
記事出処:2.myjcom.jptohoshinki72

ユンホが幼稚園の先生、チャンミンがシェフとなって
72時間職業体験するリアルバラエティ『東方神起の72時間』。
情熱あふれるユンホはエネルギッシュな子供達との交流を通してどんな相乗効果を生み出すのか、
一方チャンミンは戦場のようなキッチンでシェフたちとぶつかりながら奮闘!
2人の正反対の性格がよく現れているのも見どころの一つ。
72時間の挑戦を終えた2人に日本初放送の心境を聞いた。

▲『東方神起の72時間』がKNTVで5月26日から日本初放送されます。今のお気持ちは?
ユンホ:
僕たちがこうしてリアルバラエティでご挨拶できることになり、とてもワクワクしてときめいています。
72時間の間、東方神起のユンホではなく、一人の人間チョン・ユンホとしての
多様な姿をお見せできると思うので僕自身も楽しみにしています!
チャンミン:
リアルバラエティに出演すること自体が初めてなので、普段のユンホ、チャンミンの
ありのままの本当に自然体の姿をお見せすることになると思います。
ファンの皆さんがより僕たちのことを身近に、親密に感じていただけるのではないかと思います。

▲デビュー後初めてのレギュラーバラエティ出演となりますが、
最初にオファーを受けたときの感想は?

ユンホ:
何といってもありのままの姿をすべてお見せすることになるので正直少し迷いました(笑)
72時間普通の生活を送るチョン・ユンホに戻るのであれば、本当に僕のありのままの姿を
すべて出したいと思いました。ですので、少し悩みはしましたが、
結果的にはとても良い時間だったのではないかと思います。むしろ僕が贈り物を受け取ったようで、
とても幸せで貴重な時間を過ごすことができました。

チャンミン:
デビューしてから15年が経ちますが、このようなバラエティに挑戦するのは初めてです。
まず僕個人的にはとても楽しみでしたね!カメラの前での姿ではない、
本当に自然体の僕の姿をお見せできるのではないかと思い“面白そうだな”と直感しました。

▲ユンホさんは幼稚園の先生、チャンミンさんはシェフに挑戦されましたが、
前から興味があったのでしょうか?この職業を選んだ理由は?

ユンホ幼稚園の先生

ユンホ:
僕は元々子供が大好きなんです。実は5月に甥っ子が生まれるんです!
それでなおさら子供達と一緒に過ごす時間を持ちたかったんです。
チャンミン:
僕は普段自宅でも時間があるときはよく料理をするので、料理を専門的に
学んでみたいとまではあえて考えたことはなかったんです。
でも今回『東方神起の72時間』を通して、どうせ料理が趣味なら少しハイクラスな
料理を有名なシェフの元で学んだらどうかとスタッフさんに勧められて挑戦しました。
元々興味があったのでとても楽しくシェフという職業を経験することができました。

▲72時間体験してみて新たに発見したこと、感じたことはありますか?

ユンホ:
僕が東方神起として生きてきた中で、当たり前だと思ってきたことが
当たり前ではないということに気づきました。常にたくさんのスタッフの皆さんが
東方神起をサポートしてくださってきましたが、今回は僕がサポートする側になろうと
幼稚園の先生になりました。でも、本当に純粋な子供たちを見ていると、
むしろ僕がもっと純粋な考えをもたなくちゃな、こうやってコミュニケーションを
するんだなと、そんなことを感じました。子供たちと接する先生たちはとても大変だな、
子供たちに本当にたくさんの愛を捧げているんだなと感じましたね。
僕も最初で最後の愛する教え子ができたように感じ、それがとても良かったですね。
チャンミン:
僕たちの仕事は、僕がある事をしてそれに対する周りの方々の反応を見て、
その反応によって僕たちが評価を受ける、ほかのグループとの競争が避けられない、
そういう仕事だと思うんですが、そういった考えなしに72時間を過ごすことができたという点は
少し気持ちが楽でしたね。雑念なく一生懸命に働いて時間を過ごせたので僕個人としては
とても幸せで、楽しい時間でした。競争ということから一歩下がって、
少し自由に過ごせたことが幸せでしたし、また今回の72時間を通して
労働の神聖さを改めて感じることができました。

▲お二人は撮影は別々に行われましたがお互いの映像はご覧になりましたか?
お互いの奮闘を見ていかがでしたか?

ユンホ&チャンミン:
撮影の最後に会って、72時間のお互いのエピソードを話したんですが、
まだ映像は見ていないんです。なので僕たちも放送が楽しみなんです!
視聴者の皆さんと同じように僕たちもお互いの72時間を放送で初めて見ます。

▲ユンホさんは子供好きで有名ですが、72時間幼稚園児と一緒に過ごしてみて
さらに子供が好きになりましたか?もしくは大変な面の方が大きかったですか?

ユンホ:
子供たちとはすっかり仲良くなり、今でも個人的に映像を送ってもらって応援する間柄になりました。
もちろん最初は僕が考えていたよりも突発的な状況も多くて(笑)
体力的に少し大変な部分もありましたが、子供たちの世話をしながら僕自身も
自分を振り返る時間になったようです。人と人の心、愛の意味をもう一度考えるようになった、
とても良い時間でした。子供たちは皆本当に可愛くて愛らしかったです、
大きくなって、人に良い影響を与えることができる子に育つよう、先生として僕なりに努力しました。
子供たちと一緒に過ごした3日間は、僕がこれまでの人生で感じられなかったことを感じさせてくれた
時間だったので、むしろ子供たちが僕にとって良い先生だったと言えますね。

▲ユンホさんは送り迎えや読み聞かせなどに挑戦されましたが、
一番向いていると思った育児は?

ユンホ:
送り迎え、読み聞かせなどに挑戦しましたが、特に読み聞かせは何より真剣に取り組んだと思います。
子供たちが童話を聞いたときに、ただストーリーを聞くのではなく想像を
広げることができるように練習しましたね。僕自身も読み聞かせはとても楽しかったです。
子供の頃から好きだったので放送でご覧いただければ「ああユンホはこうやって準備したんだな」と
いうのを改めて感じていただけると思います。

▲ユンホさん自身は子供の頃どんな子供でしたか?
幼稚園でのエピソードなど覚えていることがあれば教えてください。

ユンホ:
僕は冒険心の強い子だったと思います。正義感、冒険心がいっぱいで好奇心も強かったので
幼稚園の頃から旅行にもよく出かけて友達と遊びまわっていた記憶があります。
性格も活発で明るくてあちこち走り回っていましたね。

▲チャンミンさんは普段から料理はされるんですか?得意料理は?
ユンホさんに手料理をふるまったことはありますか?

チャンミンはシェフに

チャンミン:
普段からなるべく家で料理して食事するようにしています。難しい料理ではなく、
家で普段テンジャンチゲやキムチチゲを作って食べているうちに、炒め物、煮物、蒸し物など
少しずつ試しながらレパートリーが増えていきました。一番得意なのは…得意ということではなく
気分が良くなった料理があります。両親に豚肉炒めを作ったことがあるのですが、
その時家族がとてもおいしく食べてくれて、やりがいを感じ楽しかった記憶があります。
ユンホ兄さんに料理を作ってあげたことはありません(笑)

▲今回は72時間職業体験をされましたが、プライベートで
自由な時間が72時間あるとしたら何をしたいですか?

ユンホ:
僕はもし72時間与えられるとしたら是非海外旅行に行ってみたいです!
海外旅行に行ってこれまで感じられなかったことを感じてみたいですね。
その時は一人で行くのか大勢で行くのかわかりませんが、行ったことのない国に行って
壮大さを体感したいです。建築物を見るのが好きなんですが、ヨーロッパも行ってみたいですね。
美しい風景を見て、自分自身との対話をしてきたいです。
チャンミン:
僕は静かに過ごしたいですね。静かに過ごすことができる山に行き、
山の中にあるお寺を訪ねて、そこで108祈祷
(訳注:煩悩をなくすためお寺に行き108回祈りを捧げる)したりお寺のご飯を食べたり
しながら静かに過ごしてみるのもいいんじゃないかと思います。

▲お互いにこれが似合う!という職業を教えてください。

ユンホ:
もし『東方神起の72時間』をもう一度やるとしたらチャンミンは活動的なものより
静的なものの方が好きなので、むしろ反対に活動的な職業に挑戦するのが面白いと思います。
特殊な職業よりも、多くの人とコミュニケーションをとるような活動的な仕事も良い経験になると思います。
チャンミン:
ユンホ兄さんは男子校の体育の先生が似合うと思います!(笑)

▲今後出演してみたいバラエティ番組やドラマのジャンルはありますか?

ユンホ:
今回の番組を通して多くのことを感じたので、今後もたくさんの方と疎通することが
できるような番組をやってみたいですね。
チャンミン:
普段仲良くしている友達や後輩たち、気の合う仲間と一緒に旅行に行くリアルバラエティ番組を
やってみたいですね。『花より青春』『花よりおじいさん』のような番組をやってみたらどうかなと思います。

▲除隊されてから休む間もなく活動されてきましたが、これまでの活動に点数をつけるとしたら?

ユンホ:
僕は75点あげたいです。10年以上に渡り着実に活動してきたという点、
僕がやりたいことをやってこられたということでまず75点、そして残りの25点は
今後少しずつ成長しながら、より良い姿をお見せしていければと思います。
チャンミン:
100点満点をつけることはできませんが、80~90点くらいではないかと思います。
最近は心の底から楽しく、幸せな気持ちで以前よりも余裕を感じながら仕事を楽しめていると思います。

▲30代というと大人の男というイメージですが、どんな30代にしたいですか?
こんな男になりたい!というロールモデルはいますか?
ユンホ:
子供の頃はロールモデルがはっきりしていて、父のような人になりたいと思っていました。
最近は誰かになりたいというよりも多くの人と疎通し、経験を重ねながら
「この人と話をするとエネルギーをもらえる」と思ってもらえる人になりたいです。
そんな風に誰かに良い影響を与えられるとしたら、僕はそれだけで十分だと思います。
こんな人になりたいと決めるよりも、たくさんの人と共に共感し、コミュニケーションする人になりたいです。
チャンミン:
もちろん一生懸命仕事は続けますが、あまりに仕事だけして時間を過ごしたくはありません。
以前よりも個人的にやってみたい事、学んでみたいことを少しずつやりながら
仕事と個人の生活、2つのバランスをとりならが生きていく、そんな30代を過ごしたいです。

▲デビューからはや15年経ちますが、日本のファンに今伝えたいことは?

ユンホ:
15年という歳月は短いような短くないような歳月だと思います。
長い時間ファンの皆さんの応援のおかげでたくさんの思い出ができました。
その思い出の中でお互いの関係がより親密になったようです。
これからも東方神起として良い姿をお見せし、人間チョン・ユンホとして多様な姿をお見せしたいです。
今後も僕たちがお互いに交流し、共感し、楽しめる姿を多様な作品を通して
お見せしていきますので、僕たち一緒にこの先の時間も楽しく歩んでいければと思います。
ありがとうございます。
チャンミン:
いつも変わらない信頼と愛を送ってくださり本当に心から感謝しています。
今回の『東方神起の72時間』を通してより自然体な、人間チョン・ユンホ、人間シム・チャンミンの
魅力を皆さんと共有したいです。ステージでの姿ではない、人間味あふれる僕たちの姿を
共有することで、さらに日本のファンの皆さんと近づきたいと思っています。
『東方神起の72時間』を通して、僕たち2人がどのように過ごしたか、
どのような経験をしたか、今後ステージのうえで僕たちがどのような姿で
東方神起を守っていくのかがお分かりいただけると思います。
たくさんの愛と応援をお願いします。
そしてこの先も今のように僕たち2人を信じて、愛していただければと思います。
ありがとうございます。

【あらすじ】

全く違う人生を72時間生きられるとしたら?をテーマに、ユンホが幼稚園の先生、
チャンミンがシェフとしてお仕事体験!果たしてどんな素顔を見せてくれるのか。

子供好きなユンホは先生として幼稚園にやってくる!やんちゃな幼稚園児相手に
72時間無事に先生をやり遂げることができるのか!?
料理好きなチャンミンはシェフとしてレストランで働くことに。
チャンミンの素敵なシェフ姿は必見!美しい指先から繰り出される美食の数々もお楽しみに!



ツアーチャンミンq


30代の若者が静かにお寺に行き祈りたいって

醜聞も心無い言葉も知っての事か。。。。そんなちゃみの言葉が切なくて

なんて書いたらいいのかわからない・・・

今、私が言えることは東方神起を知った時から

ちゃみに出会った時から変わらない

二人が守り続けてくれた東方神起を

ちゃみがもう応援はいいよと言う日まで、

これかも一緒に歩き守っていきたい。

その思いは変わらない。





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